第30回春のインターウニ(2011年)参加者たちから寄せられた感想

グル|プ 今回のゼミの総合的印象・感想・意見 実行委員会に伝えておきたいこと
A 地震があり最初は不安でしたが、2日間とても楽しくすごせました。始めてドイツ人の留学生と交流をし、ドイツ語で話したいのに話せないというとても歯がゆい経験をしました。そのおかげで、ドイツ語を話せるようになりたいという思いが強まりました。 あの状況の中皆が楽しく過ごせるように努めてくださりありがとうございました。こんなに早く終わってしまったのはとても残念でしたが、とてもいい経験をさせて頂いたと思っています。本当にありがとうございました。
A 地震でゼミ自体は中止になってしまった。けど、みんな素敵な方々で楽しかった。kneipeがマジ面白い。今回は勉強あんまできんかったし、ドイツ語全然しゃべれなかったから、次回までに力つけてまた参加したい。 今回お世話になりました。何から何までしていただいてありがとうございました。
A 授業をあまり行えず残念でしたが、短い時間の中でいかに自分の語学力が足りないか思い知らされました。今後の大学の予定はよくわかりませんが、気持ちを新たに勉強をし直そうという気持ちになりました。また、地震があった中でもみんなとても落ち着いていて、韓国やドイツからわざわざ来てくださった方もお互いの存在が助けとなり励まし合った3日間だったなぁと感じました。みんなが居なかったら本当に怖かったと思います。 -
A 今回はじめての参加でした。地震は本当に怖かったし、生きて帰れるかも不安でしたが、無事に帰ってこれてよかったです。これも先生方やチューターのみなさん、インターウニの参加者のみんなの協力のおかげだと思います。途中で終わってしまったことは残念ですが、授業もkneipeも、とてもたのしかったです!!本当にありがとうございました。 -
A ゼミには今回がはじめての参加で、このようなかたちで終わってしまい残念です。ですが、それ以上に多くのことを学ぶことができました。怖い思いもしましたが、それでもゼミに参加してよかったと思っています。 開始早々強い地震に襲われ、一度は恐怖でパニックになりかけましたが、先生方・チューターの皆さんの迅速な対応に落ち着きを取り戻せました。並びに滞在中ご飯やお風呂を用意してくださった管理人さん・食堂の方々、緊急時にも関わらずわたしたちをバスでおくりとどけてくださったバスの運転手さんにはひとかたならぬ感謝を抱いております。本当にありがとうございました。まだ、強い揺れがきていますが、どうか十分にお気をつけてください。
A 今回はある意味とても貴重な体験ができました。余震が続く中でもゼミ参加者のみなさんとの交流はとても楽しかったので2泊で解散になってしまったのはちょっと残念でした。短い間でしたが、自分の語学力の無さを思い知ることができ、勉強しようと思ういい刺激になったので、また機会があったらぜひ参加したいです。ありがとうございました!!? -
A 周りの方たちのドイツ語のレベルの高さにびっくりしました。留学生の方と支障なくドイツ語で会話している方たちがたくさんいて、自分とのレベルの差に絶望しそうになりました。今回のインターウ二で、たくさん友達ができました。合宿は終わってしまいましたが、合宿で知り合った友達とこれからも個人的に親睦を深めてゆきたいと思っています。来年もぜひインターウニに参加させていただきたいと思います。 まだ余震が続いているので、くれぐれも気をつけてください。 三日間お世話になりました。本当にありがとうごさいました。
A 今回は地震のために不安なこともたくさんありましたが、2日間を支えあい生活したことで、初めて出会った人たちとより交流を深められたように思います。授業がほとんど出来なかったことは残念でしたが、それでも日独、そして韓国の歴史について学ぶことができました。ありがとうございました。 -
A 同じ学校の子が多かったのですが、頑張って独り行動してみると、誰も助けてくれないという状況になったので、色々なドイツ人とドイツ語をなんとか駆使して話したり、他大学の人と沢山喋れてよかったです。韓国のゲストの方にも日本語混じりのドイツ語で沢山質問できたのでよかったです。また外国の方々は私が人見知っていても、気軽に話しかけてくれたので、人見知りの私にも沢山話す機会があってよかったです。インターウニが被災地になるとは思いもよりませんでしたが、」すごく楽しい事も沢山ありました。インターウニを運営なさった皆様、皆様も大変だったことと思われますが、落ち着いて私たちをリードして下さって本当にありがとうございました。 これからも余震が続くと思われますが、どうかご無事にお過ごしください。 -
A 今回初めて参加させていただきましたが、地震の影響で途中で終わってしまったのが残念です。しかし、今回のインターウニでは大変良い経験をさせていただきました。1日中ドイツ語を聞くことが出来たのはもちろんですが、何よりもドイツ語を勉強する仲間に出会えたことは私にとって本当に嬉しいことでした。今後もドイツ語の勉強に励んでいきたいと思います。インターウニに参加することが出来て本当に良かったです。ありがとうございました。 -
B 私たちのグループは、過去の克服という少し重い、でも絶対に誰もが考えなくてはいけないテーマについてディスカッションしました。地震の影響で、不完全燃焼な感じで終わってしまったのですが、自分でより深く考えるきっかけになりました。今回は日本語を使ってばかりでまったくドイツ語で話すことが出来なかったので、よりいっそうドイツ語の勉強に励みまた次のインターウニ参加したいです。 3日間お世話になりました。特に帰りのバスでは、勝手ながら途中で降ろしていただきありがとうございました。
B 総合的な経験から学んだこと 〜 このインターウニに参加して、どのような状況においても「落ち着いていられること」はとても重要だと強く感じました。それは、震災時においても、言葉の通じない所に行ったときにおいてもいえることではないかと思います。
インターウニで学んだこと 〜 テーマの話し合いに際して、自分の、日本とドイツの歴史についての無知さを切実に感じました。過去を知ることは未来を考えることの第一歩であると思うので、もっとよく知り、よく考えなくては、と思います。
最後に 〜 もちろん地震は怖かったけれども、人との出会い、価値観の変化、さらなる興味の広がる経験のできたこのインターウニに参加してよかったと思っています。ありがとうございました。
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B あわただしくはありましたが、共にドイツ語を学ぶ仲間と同じ時間を共有でき、非常にいい体験ができたと思っています。本当に参加して良かったです。 予定より短い日程だったということで返金などのお話がありましたが、少なくともそのフォローは望みません。今後も継続してインターウニが開催されスことを願っています。
B 今回のインターウニには初めての参加で、始めは自分のドイツ語力にも自信が無く、とても不安に思っていましたが、ドイツ人留学生の方・韓国からにのゲストの方々とコミュニケーションをとる事が出来て良かったです。また、いろいろな他大の学生さん達と知り合うことが出来て様々な刺激を受けました。地震のため、日程の途中でインターウニが終了になってしまったのはとても残念でしたが、また次回の春のインターウニが開催される際にはぜひとも参加させていただきたいです。 このような大変な状況の中、大きなトラブルもなく全員無事に帰宅することが出来たのは先生方やチューターさん達のおかげだと思っています。本当にありがとうございました。
B たった3日間でしたが、ドイツ語を普段よりたくさん使うことができたので、とてもためになりました。次のときはもっとドイツ語を使って、議論したいと思いました。 刺激的な経験になりました。来年の春のインターウニにもぜひ参加したいです。ありがとうございました。
B 地震の影響で、ほとんど授業やグループワークが出来ず、30回記念のインターウニでしたが、中身がほとんどない残念な結果となってしまいました。そのような中でも、2日目のグループの討論は過去に参加した時と比較しても有意義なものだったので、個人的には得るものがあったので良かったです。「考えること」「議論すること」の大切さを改めて感じました。議論をさらに進めていく時間が無かったことが、本当に残念です。日本人、ドイツ人、韓国人が混在し、さらにはほとんどが初対面の人でしたが、大きな混乱もなく無事に家に帰れたのは、国や人種の垣根を越えてお互いに協力出来たからだと思います。「あのような緊急時にもかかわらず、日独(さらに韓)は助け合った」という歴史が、今回のゼミのテーマでもある「日独交流史」の中に(教科書等ではなく、参加者全員の心の中に)新しく加わったのではないかと思います。 -
B 今回初めて参加しました。ドイツ人学生や他大学の学生と交流することができて、とても良かったです。グループ授業や話し合いもとても興味深かったです。ただ、地震のせいで早く帰ることになってしまったのは、本当に残念で心残りです。もっと多くの方と話したかったと思います。ぜひ、次回も参加したいと思います。今回このような事態の中、運営していただき、ありがとうございました! -
B ディスカッションの内容がとても興味深いもので、このような状況の中でも、有意義な勉強が出来たことをとても嬉しく思っています。前回に比べて、もちろんドイツ語に触れる機会は少なかったですが、前回以上の友達との深い絆が築くことができたと思います。 本当にご尽力ありがとうございました!あのような状況の中でも、先生方がユーモアで私達を安心させてくださったり、三日間、思い出を沢山作らせていただきました。相澤先生、浜崎先生、研修所の方々に感謝の思いでいっぱいです。
C 大地震で混乱の中、冷静な対応があったおかげで不自由なくすごせました。本当にお世話になりました。 -
C ドイツ語は難しいと思いました。最初の自己紹介では名前しか言えなかったし・・・。結局日本語使って話すことのほうが多かったです。授業内容はテーマにそっていろいろ勉強できてよかったです。グループも、見ず知らずの人が多い中、楽しく和気あいあいとすることができました。行く前は、ある程度は話せるようにしなくちゃと文法とか勉強したけど、なんかそれだけじゃだめだ、意味ないなあと思いました。スピーキングのほうというか、単語とか、基本会話(挨拶や自己紹介)のほうをもっと徹底的にいろんなフレーズをたくさん覚えるくらいやっとけばよかったと思いました。それと、日独のことを全体的のほかに、サッカーとか音楽とか小さなトピックごとに調べておけばよかったなと思いました。地震もあって、外部と連絡とれないしドイツ語わかんないし・・・と萎えたこともあったけど、参加してよかったです。いろんな人と交流できたことは、私自身にとってもプラスとなり、いろいろ頑張っていこうと思いました。混乱状態?の中でも、冷静に運営してくださった方々に感謝です。ありがとうございました。 -
C 1人で参加したので最初はドキドキでしたが、友達もたくさんできて先生方も丁寧で嬉しかった。ドイツ語の勉強に対する意識が高まりました。これからもドイツ語の勉強を続けたいと思う。予定より短かったことが残念でした。 いろいろとお世話になりました。ありがとうございました。もしできたら今回の参加者でまた集まる機会を作っていただきたいです。
C 地震で計画通りのことはできなかったけれど、ドイツ人や他大学の人と交流する良い機会になりました。ドイツ語の授業は先生との距離も近く、質問もしやすく、有意義な時間を過ごすことができました。このような状況にかかわらず、ちゃんとした食事をすることができ、お風呂に入ることができたのは、研修所の方のおかげで、本当に感謝してます。真夜中に廊下で話している人の声が、部屋まで聞こえてきて、よく眠れなかったのが残念でした。 -
C 予定よりかなり短縮した研修会になってしまいましたが、それでも有意義で楽しい体験をさせていただきました。機械があれば、ぜひ次のインターウニにも参加させていただきたいと思います。また、先生方や研修所の管理者の方、バス会社の方々には大変な事態の中、尽力してくださり感謝の気持ちでいっぱいです。改めてお礼申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 -
D ありがとうございました。地震の混乱はありましたが、二日間とても楽しかったです。ドイツ語を始めて一年なので、まだまだドイツ語が聞き取れず、発言することも難しかったです。それでも、ドイツと日本の歴史を学び、ドイツ人との交流を通じて、さらにドイツへの興味が深くなりました。これからもドイツ語を楽しく真剣に学び、またこのインターウニゼミナールに参加したいと思っています。混乱の中、最大限に尽くしてくださった先生方、本当にありがとうございました。また次回お会いできるのを楽しみにしています! 混乱の中、このゼミをスムーズに進行してくださったことに感謝します。ありがとうございました。
D 相澤先生と浜崎先生を中心とした先生方の冷静な判断と的確な指示のお陰で、無事帰ることができました。本当にありがとうございます。これからも事務処理やその他諸々お忙しいと思いますが、無理をなさらない程度に頑張って下さい。自分は来月から働くため、最初で最後のインターウニでしたが、短い分中身の濃い2日間でした。仕事で使う外国語は英語ですが、ドイツ語も少しずつですがこれからも続けていきたいと思います。本当にありがとうございました。心より感謝しております。 -
D 先生方の的確な判断により、無事に帰宅することができました。一日遅れていたら、電車は運行していなかった。そう思うとぞっとします。短い間でしたが、本当にありがとうございました。落ち着いたらぜひまた集まりたいです。 -
D 積極的に動いている人とたくさん話すことができて、刺激になりました。大地震でまだ動揺がありますが、できるだけ早くドイツへ行って自分の道を開こうと思います。 -
D 地震の中でのインターウニで不安も多くありましたが、安全に楽しく過ごすことができました。授業ではついていけるかという不安もありましたが、プレゼンテーション作りなど楽しかったです。また、ほかの学校のドイツ語を学ぶ学生との交流は、とても刺激になりました。クナイペでドイツ人留学生と交流できたのも、普段できることではないので楽しかったです。想定外のことで、プレゼンテーションも発表できず残念でしたが、参加することができてよかったです。ドイツと日本の交流もよく知ることができました。ドイツへも前より行きたいと思うようになり、ドイツ語の勉強をさらに頑張っていこうと思いました。次回のインターウニも参加したいです。ありがとうございました。 -
D  冷静な判断で私たち生徒を無事に帰していただきき、ありがとうございました。 地震が起こったことで、プログラムが短くなってしまい、とても残念でした。しかし、普段ドイツ語を勉強している人とあまり接することがないので、今回のインターウニでの出会いはとても刺激的で、いい経験になりました。 授業だけでなく、クナイペでは、普段のドイツの授業では聞けないような、ドイツ人の恋愛観や結婚観など面白い話をすることができて、とても楽しかったです。 今回のインターウニはとても短かったですが、もっとドイツ語を喋れるようになりたいと強く思えるきっかけになり、今後もドイツ語の勉強を頑張っていきたいと思います。 最後になりますが、2泊3日緊急事態の中、適切な判断本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。 -
D 今回のゼミナールが初参加でした。思わぬアクシデントに見舞われ満足な活動が出来ませんでしたが、皆さんとの交流はとても良い経験になりました。上手くドイツ語を話せなくてとても悔しかったので、もっと頑張って皆さんとドイツ語での会話を楽しめるぐらいになりたいです。そして来年また参加したいと思います。ありがとうございました! 情報が少ない中、先生方の迅速な対応のおかげで混乱することなく過ごすことが出来ました。ありがとうございました。そして本当にお疲れ様でした。
D 地震のことが常に頭の片隅にあり、どうしてもドイツ語を伸ばすという目標に集中できない部分はありました。地震のことを抜かしますと、来てよかった。また参加したいと思える合宿でした。その一つが、ドイツ語を質問しやすい環境にあったかと思います。ネイティブの方や先生方とたくさんのドイツ語上級者がいて、私の本来(大学)の環境とは全く異なり、非常に刺激的でした。合宿中は常にドイツ語を話したいと思いました。今後直すとしたら、クラス分けにあるかと思います。まだ初めて間もない学生から、日本語で話し合いましょうということがありました。難しいかとは思いますが、そこを工夫して頂けると助かります。 -
D 土曜日は、グループで授業をしたことが、とても良い勉強になりました。ドイツ語を使うチャンスが多く、感謝しています。最後まで計画通りに、勉強を続けたかったのですが、こちらに帰ってきて、福島原発の事故のニュースを見聞きすると、やはり危険が迫っていたようで、自宅無事に戻ることができてほっとしています。 このようなイベントを計画して下さりありがとうございます。是非、来年も参加したいと思っています。
E 日独交流史自体に関心を持ったのが今回初めてでしたが、歴史にはドラマチックな裏話があり、好奇心が刺激されました。また短い間ではありましたが、ドイツ語を話す環境にあったことで、ドイツ語を頭の中で組み立てることが少しできるようになったことが何より嬉しかったです。 特に相澤先生と浜崎先生には、学生等の安全確保から情報収集、帰宅手段の確保まで、全てに渡ってご尽力していただきましたことに感謝しております。改めて御礼申し上げます。
E 日独交流史についてはこれまであまり目を向けることが無かったのですが、インターウニで興味を持つことが出来ました。ただ一面だけを見て美談か悪い面かの一方で終わらせてしまうのではなく、裏側にも目を向けながら評価できるところは相応に評価していこう、というような視点も個人的には好きです。韓国からのゲストの講演も興味深かったです。 今回初めての参加でこのような結果に終わってしまった事は大変残念に思います。しかし研修所の管理の方や実行委員会の方々などのおかげでここまで出来、無事帰ってくることが出来ました。ありがとうございました。
E 予想外の地震により、予定の大幅な変更や帰宅が本来より2日も早い事態となってしましましたが、インターウニに集まっていたみんなはほんとうにみんな良い人ばかりで、不安な生活の中でも楽しく過ごすことができてよかったです。でも日程が短くなった為、ドイツ語に触れる時間にとても物足りなさを感じてしまいました。もっと色々なことをしたかったです。 今回のインターウニの参加者でまた東京のどこかなどで一度集まったりしたいです。
E 大変な状況の中で、無事に生活するだけでなく、グループ活動や他国の方との交流までできたことに、本当に感謝のきもちでいっぱいです。短い時間のなかでとても充実していたと思います。本当にありがとうございました。 -
E このような悲惨な状況になって非常に残念です。しかし、わたしたち皆を無事に帰してくださった実行委員の方々に心から感謝しています。ありがとうございます!ゼミ自体は日独交流という関心のあったテーマだったことにくわえ、普段は簡単に接することのできないドイツ人と交流をもつことができたので非常にうれしく感じています。もっと交流したかったので、また機会があれば、ドイツ語をちゃんと勉強しなおして参加したいです。ありがとうございます。 安否連絡が遅くなってしまい申し訳ありません?
E もっと「喋る」「聞く」勉強をしたいと感じました。地震が残念でしょうがないです。オーガナイザーの先生方におかれましては、あんな状況の中でも冷静な対応をしてくださり、本当に感謝しています。有難うございました。 -
E 本当に楽しかった。色々な人と話せてよかった。日独交流には、色々な側面があり、その犠牲になった人もいたことを知った。でも星一がドイツの学術研究を支えたかった気持ちは本当だろうし、星の援助が役にたったことも事実だと思う。発表はできなかったけれど、自分でももう少し日独交流、星一、ハーバーについて調べて考えたいと思う。 大変な状況の中、配慮していただき本当にありがとうございました。研修所の管理人さんや食事を作ってくださった方々にも本当に感謝です。
E 今回初めてゼミに参加して、とても刺激を受けました。普段の学校生活では周りにドイツ語学習者、留学生、先生がなかなか少ないのでとてもいい経験になりました。途中で終わってしまったので、まだまだいろいろな人とコミュニケーションをとり足りなかったのが残念ですが、もっともっとドイツ語を頑張ろうと思いました。 今回このような状況の中運営もとても大変だったと思います。本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。
E 今回、このような事態に陥って、なかなかドイツ人や日本人学生と交流できなかったことは残念でした。しかし、このような状況に置かれた中での合宿所の方々やインターウニの先生やチューターの方々の対応が早く、彼らの努力には非常に感謝しています。また、自分のドイツ語力の低さを強く感じたので、この経験を活かして更にドイツ語を勉強したいという意欲が沸きました。 自分の故郷は仙台市で、期間中には相澤先生や浜崎先生、境先生をはじめとして多くの方々に声を掛けていただきました。帰宅後、やっと家族と連絡が取れて無事が確認されました。心配していただき、ありがとうございました.
E 本当に今回はいろいろと大変でしたが、短い間でもドイツの方々とたくさん交流できた事は本当に良かったと思います。また機会があればインターウニに参加したいと思います。 -
E 途中中断に終わってしまい残念でしたが、逆にモチベーションが上がったと思います。 -
F いろいろな学生たちに出会え、とても刺激的な時間でした。 -
F 今回のテーマは非常に興味深いテーマでした。授業も高いクオリティーでしたし、良い討論も出来てとてもよいプレゼンが出来そうだと思いました。天災ということで、非常に残念ですが、また、機会があれば参加したいと思いました。最後に、先生方やチューターさん、ならびに宿主さん従業員の皆さんにはとても感謝しています。ありがとうございました。 -
F 大変なことになりましたが、先生方には大変お世話になりました。本当にありがとうございました。 -
F 短い間でしたが、他大学の学生やドイツ人・韓国人学生とお話しする機会がもててとてもよかったです。ぜひまた参加したいです。ありがとうございました。 -
F 今回、地震によりゼミの本来の姿を体験することはできませんでしたが、日独交流という内容を真剣に考えることのできるいい機会となりました。なかなか日本にいてドイツ語を話すこともないので、それができた点でも今回参加したことの意味があったと思います。少人数グループでの授業も自分の意見を発表し議論するのに適していると思いましたし、ドイツ人講師の方々もこちらの拙いドイツ語を最後まできちんと聞いてくれたので、話すことに抵抗やためらいを感じることはありませんでした。Kneipeでも韓国からのゲストの方々含めたくさんの人と話すことができ、日本との違いを発見することもできました。もっと長くいてもっと多くのことを学びたかったのですが、状況が状況だったので、ぜひまた別の機会に参加しようと思います。先生方の適切かつ迅速な判断と対応、情報を素早く伝えてくださり時には場を和ませてくださったことで、大きな不安もなく最後まで楽しく過ごすことができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。 大変な状況の中運営されたことに心から尊敬し感謝しています。まだ仕事が残っているかもしれませんが、できる限りゆっくり休まれてください。本当にありがとうございました。
F 今回のインターウニは本当に残念な結果となってしまいましたが、そんな短く忙しい中でも”行ってよかった”と感じることができたので、おそらく地震がなければもっと有意義な時間を過ごすことができたと思います。 本当に大変だったと思いますが、みなさんのお陰で無事に帰ってくることができました。ありがとうございました!!?
F 非常に良いプレゼンができそうだったので、最後までできなかったのが残念でした。けれど知り合った方々がみんな非常に優しく、親しみやすい方だったので、とても良い思い出になりましたし、モチベーションもかなり上がりました!ドイツ語のリスニング力も少しはできるようになったと思います。この合宿で得た経験をもとに、これからも頑張って行こうと思います!! 最後まで私達生徒のことを最優先してくださって、ありがとうございました。色々とお疲れ様でした。
G 1つのグループのレベルが去年とは違い、今年はバラバラだったのかな?という気がしました。ですがこのような状況下でもあったので仕方がないかなとも思いました。もう少し深く勉強したかったです。 このような状況の中、グループ分けをしたり、地震の状況を把握し、バスを手配したりと、本当にお疲れ様でした。先生方のおかげで無事に家に帰れたのだと思います。もし良ければ、いつか「日独150周年(再)」というテーマで行っていただけたら嬉しいなと思っています。本当にお疲れ様でした。皆さんもこれから気を付けてください。
G 授業や発表など興味深いものが多く、楽しいゼミでした。 地震の対応の他、プログラムの組み替えや、電話やメールの対応などなど、本当にありがとうございました。
G 地震で落ち着かない状況のなか、あまりプログラムをこなせなかったことは残念でしたが、先生方、宿の方のご尽力、とても感謝しております。 特に実行委員の先生方、いつも以上にご苦労ご心配多かったことと思います。チューターとしてちゃんとお役に立てていたかどうか心もとないですが、残っているお仕事でもし何かお手伝いできることあれば、お申し付けください。本当にお世話になりました。
G まず何よりも、ネイティブのドイツ語に圧倒されました。正直に言えば、概略さえ掴めているか怪しいことが多々ありました。あるいは、聞き取れたけれど知らない単語、という場面もあったので、まずは使える語彙を増やすこと、同時にドイツ語で話す(あるいは考える)ことに慣れるよう、これから頑張ろうと思います。また、ゼミナールの間強く感じたのが、大学入学時点からドイツ語を専攻している学生のレベルの高さです。大学の性格が違うと言ってしまえばそれまでですが、自分のところの授業だけで満足していてはいけないのだと、目から鱗が落ちた気分でした。夏にフライブルクでの短期サマープログラムにも参加予定なので、修行を重ねて、来年のインターウニではもっと積極的に議論に参加できるよう精進したいと思います。それでも判らない時には、ちゃんと「Noch einmal bitte!」と言えるよう、もう少し度胸も付けようと思いました。それから、引っかかった点をひとつだけ。プレゼンのテーマが、全体に日本史の分野に偏りすぎていた気がします。今回は全体のテーマが『日独友好』だったこともあり、仕方なかったのかとも思いますが、できればもう少し易しい(ないし日常に即したような)テーマも設定して頂きたかったです。特にGruppe Gの場合、韓国人学生2人を抱えながらテーマ1担当ということで、難易度が跳ね上がった印象がありました。ご一考頂ければ幸いです。 帰宅後に入手した情報なども合わせて鑑みるに、打ち切りのタイミングがあれより早くても遅くても、私たちは秋田に帰れなくなっていたと思います。実行委員会の方々を始め、研修所の方々、バス会社の方々、Heikoさんを始めとする大東文化大学の方々、本当にありがとうございました。次にまたインターウニでお会いできることを楽しみにしております。
G 私は今回のゼミに参加するのが初めてだったのですが、予期せぬ大地震等により途中で解散しなくてはならなくなり、とても残念です。最後の発表はできませんでしたが、通常の授業の中でドイツ語を使い議論してゆくという機会はめったにないので、とても有意義なものでした。また別の機会にこのインターウニ・ゼミナールに参加して、ドイツ語を使って議論してゆけたら良いと思いました。 -
H - 大変な状況の中で、適切な情報と指示を与えてくださった先生方には本当に感謝しております。無事に家に戻り、家族の顔を再び見ることが出来たことで心が落ち着きました。本当にありがとうございました。また、チューターの皆さまにもお疲れ様でしたとお伝えください。
H 授業や講演の回数、帰りのバスの手配など、あの限られた状況の中では最良の選択がなされていたと思います。実行委員会の先生方には、感謝してもし切れません。内容の面から言うと、相澤先生の逐次通訳の授業はとても面白く、ためになりました。 夏も来年もたぶん参加します。その時はまたよろしくお願いいたします。Ich bin ihnen sehr dankbar! Ich hoffe, dass wir im Sommerseminar wieder sehen koennen.?
H 今回のゼミはテーマやプログラムが非常に魅力的なものだったので、途中で中止になってしまったことを非常に残念に感じています。しかし、大宮で全員が無事に解散でき、こうして自宅まで辿り着けたことに喜びを感じるとともに、尽力してくださった先生方への感謝の気持ちでいっぱいです。最後にバスのなかで、学生の「色々あったけど、本当に来てよかったね」という声が聞こえてきた時に、このような状況のなかでも、インターウニの価値や意義は伝わるのだと嬉しく感じました。当初の予定とは全く違うものになってしまい、戸惑いを感じたこともありましたが、Organisatorの先生方が明るく、気丈に振る舞ってくださったことで安心することができました。私は二日目に相澤先生の授業に参加しましたが、忙しい状況のなかでも、非常に興味深い内容の授業を行っておられて、改めて素晴らしいと感じたと同時に、やはりインターウニは通常の大学の授業では得難い物を獲得できる機会だと思いました。かなり短い期間ではありましたが、今回も普段接する機会のない方とお話が出来たり、改めてドイツ語、さらに言語学習について考えさせられたりと、充実した時間を過ごす事ができました。ありがとうございました。チューターとしてもっと多くのことがお手伝いできたのではないかという気持ちが残っています。せっかくお声をかけていただいたのに、あまりお役に立てなくてすいません。今回は少し不完全燃焼になってしまったので、今後のゼミでリベンジを果たしたいと思います。 今年はアイザワケイイチ賞を受賞せずに済んでよかったです。お借りしたお金はできるだけ早くお返しします。
H 力不足を痛感しています。勉強になりました。 家族の無事を確認した時は、本当に安心しました。実行委員会の皆様、本当にありがとうございました。
H 学生最後のインターウニという事で、少しでもお役に立てることができたか心残りでございます。個人的にはゲストともたくさん話すことができたので良かったです。 -
H 危機的状況で素晴らしい指揮を取ってくださって皆を無事帰宅させた主催者たちに心から感謝と尊敬気持ちを表したいと思います。 -